視力回復とダイエットの類似性

一見全く関係なさげな両者ですが、結構似ているところがあるのですよ。

 

 

 

①どちらも運動が大事!
視力回復トレーニングは、目の中の筋肉を動かしていくことが重要です。

ダイエットも痩せたい部位の運動が大切ですよね。

 

「飲むだけで痩せる!」というような商品がありますが、実際のところ運動は全くせず、飲むだけで痩せた方って、どのくらいいるのでしょうか?

少なくとも筆者の周りにはいないのですが・・・(もしいたらスミマセン)。

 

「飲むだけで視力が良くなる!」もこれと同じようなことが言えます。

メジャーなのはブルーベリーでしょうか?以前のブログでも書きましたが、よっぽど軽~い仮性近視レベルでない限り、飲むだけで視力が回復するのは難しいですね。

 

 

②生活改善が大事!
ダイエットであれば食生活が、視力回復であれば視生活の改善が重要です。

どちらも生活の改善ができていなければ、運動効果は落ちてしまい、痩せなかったり視力が上がらなかったりするでしょう。

 

 

③リバウンドの恐れアリ
視力回復でいう所のリバウンドとは、視力の再低下です。

一旦痩せても、また体重や体形が戻ってしまうことがあるように、一旦上がった視力が再び落ちてしまうことがあります。

 

体重や体形の維持には、食生活の改善や運動の持続が必要ですが、視力回復も同様で、特に目を使う時間が多い方は、トレーニングと視生活の改善の持続が、再低下を防ぐために必要なのです。

 

 

④手っ取り早く”手術”をする人も
ダイエットの場合、日本で手術までする人は少ないと思われますが、アメリカでは胃の一部切除や、リングによる胃の圧迫などの手術が行なわれているようです。

アメリカ人に比べると日本人は、身体にメスを入れてまで痩せたい、と思う人は少ないのでしょうか…。

 

しかし、これが視力回復となると、話が大分変ってきます。

元々アメリカで始まったレーシックですが、日本でも一時期よりは下火になったものの、レーシックを受けられる方は少なからずいらっしゃるようです。

それだけ日本人は視力で困っている方が多いのでしょうね。

 

 

⑤きちんとしない人ほど、「効果がなかった」という
筆者の体験的に「○○ダイエット法は効かなかった」という人に限って、よくよく聞くとちゃんとやってなかったり、勝手に内容を変えてたりすることが多いです。

 

これは視力回復でも似たようなもので、当アカデミーでは毎月視力検査をするのですが、トレーニングができていない人の方が「中々上がりませんね~」と仰います。

そこで「もう少しトレーニングの回数を増やさないと…」とお話しすると「仕事が忙しい」「時間が取れない」「疲れて寝てしまう」など、できない理由、意地悪な言い方をすると言い訳をしてくるのです。

これは何故なんでしょう!!??

 

 

皆さんのダイエットと視力回復がうまくいきますように!!

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