視力回復トレーニングの効果一例 ~小学2年生 Eくんの場合~

Eくんが初めて京阪視力回復アカデミーにご相談に来られたのは、2017年の5月のこと。

まだ小学1年生でした。

スポーツをするためになるべくメガネを避けたい、というご希望です。

その時の目の状態がこちら↓

kadoma040

 

近視の程度としては、まだ軽めの状態ではあるものの、年齢的に非常に近視が進行しやすいので、とにかく進行予防を第一に考えましょう、とご説明してご入会いただきました。

 

しかし、その後何らかのご事情があったのか、1年ほど全くご来所されませんでした。

そして月日は経ち、約1年後の2018年6月のとある日。

Eくんのお父さんより”トレーニングをやりたい”とご連絡がありました。

 

最初のご相談から1年経過しているため、まずはもう一度目の状態を確認しないといけません。

小学1年生の近視を1年間放置しておけば、悪くなっていない方が驚きなくらい。

1年後に見た目の状態がこちら↓

kadoma043

 

残念ながら予想通り、近視は悪化していました。

これをご覧になったお父さんは、1年間放置したことを後悔されているようでしたが、それを今言ってもしょうがありません。

これからどうしていくかが大事ですからね。

 

そうして2019年2月現在もトレーニングを行なっていますが、8か月経って目の状態はどうなったでしょうか?

それがこちら↓

kadoma042

 

まだ1年は経っていませんが、今のところ近視の進行は防げている状況です。

2017年と2018年で変わったことと言えば、トレーニングを行なったこと。

それが全てとは言えないかもしれませんが、少なくとも近視の進行抑制に一役買っているのは、間違いないと思っています。

 

あくまでも一例ですが、こうしたことも視力回復トレーニングの効果です。

視力回復も大切ですが、それと同じかそれ以上に近視の進行予防も大切ですよ。

 

 

とは言え、Eくんはまだ8歳。

この1年は進行抑制ができたとしても、まだまだ油断はできません。

これからもしっかり近視の進行を防いでいけるよう、頑張っていきましょう!

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