視力回復事例 社会人女性編1 強度近視

kyouto032

C・Tさん(43歳)

初回ご相談時の視力    右目0.15 左目0.15
初回ご相談時の屈折度数  R-2.50D L-2.00D/-0.25D
トレーニングコース    フリーコース センタートレーニングのみ
トレーニング期間     12ヶ月間

 

概要:
仕事でのパソコン使用時間が毎日7~8時間。

「30代まではそんなに不自由なかったのに、40代になってから見えにくさが強くなってきた」とのこと。

そのため、メガネは作ってから1年も経っていない状態でした。

 

これ以上の進行悪化の抑制と視力のアップ、更には目の疲れ・眼精疲労の解消を目標としました。

通勤途中にセンターがあり、ほぼ毎日通過しているそうで、自宅ではトレーニングを行なわず、センターが開いている日はなるべく来て、トレーニングを行なう形となりました。

 

 

 

最初は左右の目を同程度トレーニングを行なっていきましたが、屈折度数的には微妙に差があり、日によって”今日は右(←→左)の方が見える”と自覚的な見え方がブレ気味。

そのため、目の状態と見え方をこまめに確認し、なるべく見えにくい方の目を重点的にトレーニングを行なうようにしていきました。

 

目の疲れも大きいため、凸レンズを装用してわざとボヤけさせて遠方を見るトレーニング(雲霧法)と裸眼のトレーニングを並行して行うこともありました。

ある意味、目の筋肉に負荷をかけるような形になり、トレーニング後は「目がスッキリする」と仰っていました。

パソコン作業の影響か、視力は平均にあともう少し届かず、という結果でしたが、ご本人からは「目の疲れが楽になったので良かったです」と仰っていただきました。

前にご紹介した社会人男性もそうでしたが、やはり長時間のパソコン作業は、目に相当の負担がありますね。

 

お疲れさまでした!!

 

 

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