初回無料 視力回復見込みチェック・体験トレーニングで、視力だけでなく詳しい目の状態を確認しましょう
あなたの視力はどこまで回復する?視力回復チェックシート
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視力回復見込みチェック&体験トレーニングのお申し込みは電話またはメールフォームから

視力回復見込みチェックの流れ

①オートレフによる屈折度数測定

具体的な近視・遠視・乱視の強さ(屈折度数)をお調べします。0.2などのいわゆる視力だけでは、正確な目の状態の把握はできません。

・近視の場合はマイナスの符号がついたR-1.75D
・遠視の場合はプラスの符号がついたL+2.50D
・乱視の場合は数値と軸度(‐0.75軸度180°など)

というような数値で確認します。

②裸眼視力・矯正視力測定

コンピューターでお調べした屈折度数をもとに、裸眼視力とレンズを使った矯正視力をそれぞれ確認します。
視力測定は当アカデミーの規定に沿って行ないます。

レンズを使っての視力(矯正視力)が正常に確認できない場合、眼病や目そのものの異常・心因性の視力障害などの可能性が考えられます。
その場合は視力回復が難しいケースが多く、お申し込みをお断りさせていただく場合がございます。

③体験トレーニング

実際の視力回復トレーニングを体験してみましょう。
1回約10分間、遠くの見えにくい”環”をじっと見つめて切れ目の向きを探すことで、目の中のピント調節の筋肉の働きを復活させていきます。
”環”の切れ目を確認できる距離・答えるまでのスピードの変化をご確認ください。

お子様が小さいと「実際にうちの子でもできるのか?」とご心配の方もいらっしゃいます。
それも体験トレーニングで併せてご確認下さい。

また、視力回復トレーニングと一緒に、超音波治療器やアイマッサージャーの体験もできます。

超音波治療器に関しては、ご購入前のお試しとして無料の貸し出しも実施しておりますので、ご希望の方はお申し出ください。

ただし、貸し出し用デモ機の台数には限りがあるため、見込みチェック当日の貸し出しができない場合がございますので、予めご了承ください。

                  
④目の状態・視力回復の見込み等のご案内

お調べした裸眼視力・屈折度数の結果から、視力回復の見込みの目標・期間・費用等をご説明いたします。

また、普段の目の使い方の注意点や、メガネのご相談(いつ作るべきか?どのくらいの見え方にするべきか?どんな時に欠けるべきか?今持っているメガネは問題ないのか?etc)等もご案内しております。

気になる点がございましたら、どんなことでも構いませんので、どんどんご質問ください。

よくある質問はこちらから

視力回復見込みチェックを受けられて、当アカデミーの視力回復法や回復の見込みにご納得いただけた方にのみ、お申し込み手続きを致します。
その場合はご入会金が必要になります。詳しくはこちら

ご納得いただけない方には費用明細等の資料をお渡しして、ご自宅でご検討いただきます。勧誘のような行為は行ないませんので、安心してチェックをお受けください。

ただ、「視力回復見込みチェック」は、”当アカデミーで視力回復が可能かどうか”を判断するものですので、「視力回復は希望しない。目の検査がしたい」という方はご遠慮ください。

当アカデミーの視力測定基準について

京阪視力回復アカデミーでは、パイロットや競艇選手・自衛官や警察官など、 視力が必要な職業を希望される方のご相談も多く、あらゆる資格の視力測定基準をクリアーする必要があります。

そして視力回復を行なうためには、より正確な目の状態の把握が重要です。
例えば「0.2はすべて答えられたが、0.3は60%の正解」「0.5になると目を細める」「0.7は答えられるものの、かなり時間がかかる」こうした細かい見え方のチェックができていないと、視力回復は難しくなってしまいます。

こうした理由から当アカデミーでは、全ての方に下記の厳しい基準で視力測定を実施しております。
そのため「学校検査では0.7と言われたのに、ここで測定すると0.3」というようなケースがございますので、ご注意ください。

項目当アカデミーの視力測定基準その他の視力測定基準
正解率 80~100%でその視力とする
(原則、5つの“わ”の内4つ以上)
50~60%以上が多いが、学校等では【1個でも見えればOK】という所もある
時間 1つの“わ”に3~4秒以内 1つの“わ”についての基準なし
視力表の明るさ 平均的に400ないし800 LUX 500~1350 LUXが多い
姿勢 首や身体を曲げずに測定 細かく注意しない所が多い
目つき 目を細めたり、ギュッと強い瞬きがない自然な見方 細かく注意しない所が多い
その他 ・斜めを含めた八方向の向きを採用
⇒より正確な視力測定が可能、更には乱視の影響も確認しやすい

・国際標準である、5mでの視力測定
⇒目がきちんとまっすぐな状態で測定ができるので、本来の遠方視に近い視力がわかる(輻輳と開散の関係)
・上下左右だけの四方向で測定
⇒乱視の方向で影響が出たり出なかったり、測定結果が不安定になりやすい

・2.5mや3mで測定する事も多い
⇒特に近視は距離が近くなるとピントが合いやすくなるため、本来の見え方よりも高い視力になりやすい

視力回復見込みチェックをご希望される方へ

★視力回復見込みチェックは予約制です。ご希望の方は事前にご予約をお願いします。
予約なくご来所された場合、その日は見込みチェックを受けられない場合がございます。ご注意ください。
毎月のセンター受付状況はこちら

★所要時間は30分~1時間前後です。

★初回の「視力回復見込みチェック&体験トレーニング」は無料で実施しております。

 目の状態から視力回復の見込みが厳しい方は、お申し込みをお断りさせていただくため、初回のご相談は無料で実施しております。

★当アカデミーは履物を脱いでお入りいただきます。
土足厳禁のため、女性の方は脱ぎやすい履物でご来所ください。(スリッパはご用意しております)

曜日 時間
火・水・金 14:30~21:00
※最終の受付は20:30まで
土・日・祝 10:00~18:00
※最終の受付は18:00まで
お昼休み(※土・日・祝のみ) 13:00~14:30
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電 話 受 付 時 間
火~金 / 11:00~20:30
土日祝 / 10:00~18:00
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当センターへのアクセス

〒534-0024
大阪府大阪市都島区東野田町2-9-13
松和京橋第一ビル7F

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